子宮ガン検診について

40歳以上になると私が住んでいる葛飾区では子宮ガン検診・乳ガン検診が1000円で受診できる。
はなしょうぶコールといって専用の受診受付の窓口もある。
はなしょうぶっっていうのは葛飾区の区の花だから。

私が葛飾区に引っ越してきてから、最初はカンジダ膣炎になってしまい、それで初めて婦人科を受診しました。

とかく婦人科の症状って恥ずかしい。
性交渉で感染したのとか、交友関係どうなのとか、そんな風に思われるんじゃないかとか。
しもの方の感染症って辛いんですよね。
男性関係なんてもちろん主人のみ。やましいことがないのに何を自意識過剰になっているんだとは思うけど、カンジダ膣炎といわれたときには、おもわず、「すいません」といいそうになりました。
でも、そこの先生は、
「カンジダっていうのはね、なにもあなたが悪いとかじゃなのよ、清潔にしているとかしていないとかでもないの。
女性の膣のなかには常に常在菌がいて、守っているんだけど、その状態がストレスとかいろんな原因でくずれたときに、カンジダ菌がかってしまうの。」っていうことでした。

ふと、そのとき思い出したのが、カンジダになる2週間ほど前に咳が止まらなくなり病院に行くと菌を殺す強い抗生材を処方されていたんです。

そう話すと、先生がたぶんその抗生物質で悪い菌も殺すけど、いい菌も全部殺しちゃったんだね。と言われました。

なるほど。

カンジダは、おりものが白いものに変わってしまうのですぐにわかります。かゆみも伴います。

もしカンジダかも?って思ったら、早めに婦人科に行くほうがいいです。
自分は悪くないんです!

ドローンで拳銃発砲

アメリカでドローンに拳銃を搭載して飛ばして、その銃を発砲する動画が投稿されたそうです。

その動画はすでに200万回再生されているそうです。

その動画はホントに恐ろしく、ドローンが平然と武器になることがわかりました。

そうやっていろんなことがどんどん進んで、法整備が追い付いていないとことでホントに問題だと思います。

今後もドローンは増え続けるでしょうから、どんどん法整備を進める必要がありますね。

実は、つい最近ドローンをすぐそばで飛ばしているのを見たことがあります。

公園で飛ばしていたのですが、ドローンは結構大きなモーター音がするのですぐわかりました。

その時は夜だったのですが、マンションのベランダまでとんでくるんじゃないかと思って恐ろしかったです。

だって、暗いところでこちらからはドローンの姿を捕捉しづらいわけですしね。

今回は拳銃でしたが、これからは爆薬とか、そんなものを飛ばしてくる人だっているでしょう。

ますますドローンの行方が気になります。

居酒屋バイト開始

 

居酒屋さんでのバイト初日

今日から居酒屋さんでのバイト。
実は居酒屋というか飲食店のバイトをするのはこれが生まれてはじめて。レジを打ったこともないのに大丈夫科と思いましたが、
なんと、レジがありませんでした。

あるのは電卓だけ。
伝票も手書き。

電卓ならたたくのは得意です。
なんてったって、私は簿記担当だったのですから。
今日はメニューを覚えるので精一杯。

これからドリンクも作らなきゃだし、結構大変だなーー。

でもあっとゆうまに5時間が過ぎました。
店長も言い人だし、お客さんも結構常連さんなので、とてもいい感じです。

お客さんにも「がんばってねー」と言われました。。。

がんばらねば。

居酒屋でバイトしだしました。

私は、ずっと会社員をしていたのですが、ストレスで仕事を辞めて、家で静養していました。
ストレスから体調を崩してしまったのです。
婦人科系に疾患がでてしまい、ホルモン治療しながらの家庭の両立は大変でしたが、結局はストレスがない生活をする事でずいぶんよくなりました。
女性の体の変化というのはやっぱり大きいものですね。

しばらく家でゆっくり静養していたのですが、お世話になっている整体
院の先生から、「ちょっと体力が戻ってきてるんなら、いい機会だし、知り合いの居酒屋を手伝ってみない?」と声をかけてもらったのですg。

わたしは自信がないので断るつもりだったのですが、
週1回でも2回でもいいし、時間も短くていいということだったので、やってみることにしました。

週2回で良いって、どんな店何だろうと思って聞いてみたら、一度お店にいってみたらいいよと言ってくれました。

近々、行ってみようとおもいます。

環境を変えるのって怖いですが、それがいい方向に行くこともありますし、悪い方向に行くこともあります。

だけど、結局はやってみてだめだったってことって絶対にないので、コレは大事なことですね。